松原 秀樹の超越投資法FX 怪しい噂!実践者のリアルな口コミ
松原 秀樹の
超越投資法FXについて
ネット上では【怪しい噂】もあるみたい
実際のところどうなんでしょう?
出典元:お笑いナタリー
本日11月1日に東京・NHK放送センターから生放送された「NHK新人お笑い大賞2026」本選で、豪快キャプテンが大賞を獲得。終了後、囲み取材に応じて喜びを語った。
【画像】「NHK新人お笑い大賞2026」で大賞を獲得した豪快キャプテン。でっかいガッツポーズ(他4件)
べーやんは「歴史あるNHKの大会で優勝することができてとても光栄、そして誇りに思っております。実家のおやじも喜んでおり、電話できるとき電話ちょうだいと先ほどLINEが来ていたので、早く電話したい気持ちであります!」と興奮気味。山下ギャンブルゴリラは「去年も(この大会に)出て、春は上方のほう(NHK上方漫才大賞)に出て、ずっとダメやった。上方のほうが例えば炎に負けてすごく悔しかった。今日も相手は後輩やったんで、勝ててほんまにうれしいです」と心境を明かした。記者との一問一答は下記の通り。
前身の「NHK漫才コンクール」から半世紀以上にわたって続いてきた若手の登竜門「NHK新人お笑い大賞」は、結成10年未満(ピン芸人の場合は現在の活動を開始して10年未満)を対象とするコンテスト。今大会は東京予選に146組、大阪予選に139組、合計285組が参加し、本選にはぎょねこ、チェリー大作戦、豪快キャプテン、ナチョス。、シスター、まぐろ兄弟、例えば炎、豆鉄砲の8組が進出した。
本選1回戦では4組ずつAブロックとBブロックに分かれてネタを披露。審査員の投票で決定した各ブロックの勝者、豪快キャプテンとチェリー大作戦が決勝戦で大賞の座を争った。ネタ時間はそれぞれ4分。審査はザ・ぼんちの里見まさと、渡辺正行、清水ミチコ、中川家・剛、アンガールズ田中、かもめんたる・う大、ガクテンソク奥田の7人が務めた。
■ 豪快キャプテン 質疑応答
──今回のネタ2本(1本目「おはぎ」、2本目「お餅」)を選んだ理由は?
山下ギャンブルゴリラ:(観客が)、年配の人が多いという噂を聞きまして、おはぎとかお餅ってなじみが深いじゃないですか。だからと思ってこのネタを選びました。
べーやん:寄席とかでもよくウケるネタです。
──似たようなテイストだったが、自信があった?
山下:似たような食べもんなんで、それは仕方がないですね。老若男女にウケるネタを持ってきたつもりでした。
──東京ではウケづらいとよくおっしゃるが、今日はよくウケていました。
山下:そうですか? 1本目はヤバい!ってなって、「負けたわ」と思ってシケてましたね。講評の時間も何を言ったか覚えてない。横から何を振られているのかも正直覚えてない。僕は「やったなー」と思っていました。(1本目の)後半は時間がパツパツやったんで無理から終わっちゃった。そもそもあんな時間まで行く予定でもなかったし、いろいろパニック状態でしたね。
べーやん:聞いたことない、フロアさんのインカムの音聞こえたときにめっちゃ怖くなった。
山下:「早く終わらせろ」的な。
べーやん:そのニュアンスの。
──ネタ時間は4分。4分30秒で失格になります。
べーやん:(4分)28秒でした。三笘の1mmみたいな感じで、豪キャプの2秒。
山下:無理から終わらせたので、最後は意味わからんと思います。
──決勝は普段同じ大阪の劇場で活動しているチェリー大作戦と戦いました。
山下:べーやんは宗安とずっと一緒にルームシェアをしていて。
べーやん:宗安が初めてこの大会の決勝に行ったときも一緒に住んでいて、「よかったな」って送り出していた。その大会の決勝で戦えて、勝つっていうのは感慨深いものがありました。かなりエモかったですね。
山下:今日は、この大会の直前にNHKで放送されていましたけど、「天皇賞」がありまして。僕もチェリー大作戦の2人も競馬大好きで、全員けっこうボロカス負けて。負けたらいいことってあんねんなって思いました。この2組が上がれたのは(競馬で)負けたからやなとは思います。
──大会後、言葉は交わした?
山下:おめでとうって言ってくれました。ありがとうって言って。明日もライブで一緒になるんですよ。うれしかったですね、東京やのに、大阪の2組で戦えた。
──この大会で掴めたもの、次へのステップは。
べーやん:全国版っていうのはデカい。今年1年はNHKからのかわいがりがあると思う。大阪のお山のてっぺんじゃないから。
山下:でもマイスイさん(昨年大賞のマイスイートメモリーズ)は何もしてないやろ?
べーやん:マイスイさんはちょっと、まあ、年齢が行ってるということで。僕たちはフレッシュな若手芸人として世に出ているので、僕らはまだまだこれから。
山下:「M-1グランプリ」も含め、勝ちきれないことが続いていた。なかなか優勝できなかったので、流れができた。また「M-1」もありますし、いい足がかりになったんじゃないでしょうか。「M-1」も今回と同じように優勝できたらなと思います。
──NHKで出たい番組は。
山下:本選進出者の記者会見のときにも言ったんですが、「ざわざわ森のがんこちゃん」にすごい出たい。クレマカカリアみたいな実があって、あれを食べたい。
べーやん:実際には食べられないって。
山下:食べれんねん! NHKで観てて、クレマカカリアでタルトを作りましたっていうやつやっててん(※)。俺それ観てん。それやらせてほしいな。僕の妹「がんこちゃん」って呼ばれてましたからね、昔。
※編集部注:おそらく「グレーテルのかまど」のこと。
べーやん:僕は子供がいるので、Eテレに出たいです。
山下:なんせNHKに出てみたいです。1回だけ、正月に中継で出たんですけど、それが大不評、大不評で。
べーやん:どうしていいかわからなかった。悔しかったので、リベンジしたい。
──天皇賞は何を買っていた?
山下:ダノンデサイルとセイウンハーデスですね。この2頭軸マルチで。チェリー大作戦との3人で僕が一番額負けていたので、その分(大会で)勝てたんかなと。
べーやん:そういうことか。ありがとうございます。
──本当に好きな食べ物は?
山下:鮭です。
べーやん:僕はカツカレーです。ほんまにカツカレーが好き。
■ 「NHK新人お笑い大賞」過去10年の大賞受賞者
令和8年度:豪快キャプテン
令和7年度:マイスイートメモリーズ
令和6年度:エバース
令和5年度:天才ピアニスト
令和4年度:スパイシーガーリック
令和3年度:ニッポンの社長
令和2年度:令和ロマン
令和元年度:ラフレクラン
平成30年度:Gパンパンダ
平成29年度:アキナ
平成28年度:トット
■ 「NHK新人お笑い大賞2026」番組情報
□ 放送日時
NHK総合 2026年11月1日(日)16:00~17:18
□ 出演者
MC
フットボールアワー / 中林彩乃(NHKアナウンサー)
出場者
Aブロック:ナチョス。 / 例えば炎 / ぎょねこ / 豪快キャプテン
Bブロック:まぐろ兄弟 / 豆鉄砲 / チェリー大作戦 / シスター
審査員
里見まさと / 渡辺正行 / 清水ミチコ / 中川家・剛 / アンガールズ田中 / かもめんたる・う大 / ガクテンソク奥田
©NHK
【どんなタイプでも解決できる】みたいに言ってるのが
ちょっと【インチキくさい】感じがするのよね
よく公式サイトとかに出ているモニターさんって
成功したから、代表例として出演しているわけで・・・
全員が【必ず】成功するとは限らないよね。
かといって
実践者のリアルな口コミを読んでると
かなり高い効果を実感できるみたいだよね。
信じて、試してみようかな