ゆいぴす、マンジャロ問題で謝罪 「『アンチ上等』の姿勢で周囲からの指摘に耳を貸してこなかった」(J-CASTニュース)

投稿者: | 2026年6月7日

山谷 悠喜の【コンテンツ販売×2023最新マーケティング】 低単価マネタイズ完全基礎講座(Selected Edition) 効果についてレビュー

【コンテンツ販売×2023最新マーケティング】 低単価マネタイズ完全基礎講座(Selected Edition)の
山谷 悠喜さんがネット掲示板で
かなり話題になってるみたいだよ。

あの掲示板でもスレも何個か立ってるみたい

出典元:J-CASTニュース

キャバクラ嬢でインフルエンサーの、ゆいぴすさんが2026年6月3日にXを更新。糖尿病の治療薬である「マンジャロ」をダイエット目的で勧めていた問題について謝罪した。

【画像】スーツ姿で謝罪する、ゆいぴすさんの神妙な面持ち

■「発信が薬機法上の問題を含むものであった」

 発端となったのは、ゆいぴすさんが出演しているキャバ嬢オーディション番組「LAST CALL」で、挑戦者にマンジャロを勧めたこと。

 その流れから番組MCで実業家の溝口勇児氏が、ゆいぴすさんが公式アンバサダーを務めるマンジャロのオンラインサービスに出資したことを明かし、ゆいぴすさんは「私はマンジャロ初めて打ったとき、1カ月で5キロ痩せました」と発言していた。

 その後、薬機法などの観点から批判が集まると、ゆいぴすさんは25日にXで「医者でなければ医薬品に関わってはいけないのですか?」「日本人ってなぜここまでマンジャロに批判的なのでしょう?世界中での売り上げはご存じですか?」と反論していた。

 一方、3日になり、ゆいぴすさんはXで「今回のマンジャロに関する件につきまして、誠に申し訳ございませんでした。不快な思いをされた方、不安な思いをされた方、そして日頃より応援してくださっている皆さまに、心よりお詫び申し上げます」と謝罪。

 また、「今回の発信が薬機法上の問題を含むものであったことを、真摯に受け止めております。『リスクの記載を徹底すること』『販売側が他者への使用を推奨しないこと』を確認した上で判断しましたが、その判断は誤りでした」と認めた。

どこまで信じればいいかが難しいな・・・

やってもいないのに
レビューしてる人もいるだろうしね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

効果についてのレビューは、悪評はないみたい。

ほとんどが【怪しい】と考えてることが
前提の推測ばかり。

ただネットの商品って
詐欺が多いって聞くし
購入して、始めてみたいけど・・・

本当に悩むなー。