株式投資入門コース「第3回 テクニカル分析(1)」(2015.11.01)のネタバレと体験談
シグマベイスキャピタル株式会社の
株式投資入門コース「第3回 テクニカル分析(1)」(2015.11.01)が気になってます。
公式サイトを読んでも
大事な部分がよくわからないから・・・
もっと詳しく知りたいと思っちゃうよ。もー
出典元:お笑いナタリー
来週5月16日(土)に生放送される「アサヒ ゴールド presents THE SECOND~漫才トーナメント~2026」(フジテレビ系)の“スーパーオーディエンス”に猪狩蒼弥(KEY TO LIT)、鳥谷敬、花澤香菜、松村沙友理が就任した。
【画像】「THE SECOND~漫才トーナメント~2026」のファイナリスト8組
スーパーオーディエンスとは、お笑い好き以外にも広く「THE SECOND」の魅力を広める、各分野で活躍する著名人たち。花澤は昨年に続いて2度目で、そのほかの3人は今回が初就任だ。4人は事前のPR活動など、さまざまな形で「THE SECOND」に携わり、大会を熱く盛り上げていく。
今年のグランプリファイナルの第1試合は金属バットVSヤング、第2試合はタモンズVS黒帯、第3試合はシャンプーハットVSリニア、第4試合はザ・パンチVSトット(いずれも先攻後攻の順)。東野幸治と宮司愛海アナウンサーが司会、くりぃむしちゅー有田がハイパーゼネラルマネージャー、博多華丸・大吉がスペシャルサポーターを担当する。
■ 猪狩蒼弥(KEY TO LIT) コメント
──スーパーオーディエンス就任が決まったときの心境は?
「THE SECOND」は毎年楽しみにしているので、今回お話をいただいたときは、すごくびっくりしましたが、時間が経つにつれて、「自分なんかが会場に行っていいのか?」と恐ろしくも感じております。ただ本当に、「THE SECOND」の歴史に立ち会えるというのは、すごく光栄なことだと思います。現場に立ち会うってことは、視聴者の皆さんに電波が届く、それよりもコンマ何秒早く、結果を知ることができるっていうことですよね?……それもものすごくうれしいです。
──今大会の注目ポイントは?
今年に限ったことじゃないけど、グランプリファイナルって、王騎(おうき)と龐煖(ほうけん)の一騎打ちみたいな名将たちの戦いばかりですから、簡単には語れないんですよね……。優勝候補はいないんだけど、逆に「この人たちは優勝できないだろうな」というコンビも1組もいない。でも、まったく予想がつかないからこそ、めちゃくちゃ面白い。単なる“漫才消費者”の僕としては、ただただ胸を熱くしながら見守らせていただきたいと思います。
──「THE SECOND」の魅力は?
ベテラン漫才師の方々が、ご自身の長い歴史を背負って本気でぶつかり合うさまが、まるで少年マンガを見てるみたいで、本当にカッコいいなと思います。あと、お客さんが採点するっていう審査方法も革新的ですよね。特にすごいなと思うのが、どっちが面白かったかという“相対評価”じゃなくて、1点から3点まで3段階の“絶対評価”で審査されているところ。門外漢の僕が言うのもおこがましいんですけど、「THE SECOND」の審査方法って、ある意味、どのお笑い賞レースよりもフェアにジャッジできているんじゃないでしょうか。
■ 鳥谷敬 コメント
──スーパーオーディエンス就任が決まったときの心境は?
とにかく、会場のお客さんたちと一緒に、芸人さんたちのステージを見られるのが楽しみで仕方ないんです。もともと自分は、お笑いに関してはあまり詳しい方ではないんですが、先日たまたま劇場で漫才を見る機会があって。そのときは芸人さんの出番が1組10分だったんですけど、1組1組、同じ10分でも時間の使い方が全然違っていて、醸し出す空気感もまったく違うんです。改めて、芸人さんって特別な力を持っているんだなと感じました。今回も、6分の漫才の時間の使い方だったり、ベテランならではの空気感の作り方だったり、芸人さんのすごさを間近で見てみたいと思っています。
──今大会の注目ポイントは?
今年のファイナリストの方々のプロフィールを拝見したら、皆さん、ほぼ自分と同世代の方ばかりなんですよね。自分はプロ野球選手として18年間活動して、ちょうど40歳で現役を引退したんですけど、引退したばかりの頃は、「次の人生に向かうきっかけが欲しいな」なんて思うこともよくあって。芸歴16年以上のファイナリストの皆さんにとって、この大会が第二の人生に向かって新たなスタートを切るきっかけになったらいいなと思いますし、そんな瞬間に自分が立ち会えるとしたら、非常に光栄なことだと思います。
──「THE SECOND」の魅力は?
やはり、“1対1の勝負”が繰り広げられるところが、「THE SECOND」の一番の醍醐味なのかなと。先攻か後攻かによっても、対戦相手との相性によっても、見えない部分での駆け引きみたいなものは絶対あると思いますし、皆さん経験豊富な芸人さんなので、用意したネタをそのままやるのではなく、お客さんの雰囲気、会場の空気感、たぶんいろんなことを感じながら戦っていらっしゃると思うんです。我々観客にとっても、いろんな楽しみ方ができる、非常に面白い大会だと思いますね。
■ 花澤香菜 コメント
──スーパーオーディエンス就任が決まったときの心境は?
去年に続いてお声を掛けていただいて、ありがとうございます!「THE SECOND」は、第1回から拝見していますが、年々、楽しみな気持ちが大きくなっているというか。私ももう30代後半になって、ゆったりお笑いを楽しむ時間が欲しいなって思うことが増えてきたんですね(笑)。そういうときに、「THE SECOND」の“大人の漫才”を見ると、すごく面白くて刺激も受けつつ、落ち着いて楽しめるんですよね。今年も、皆さんの6分間のネタをゆったりと、しっかりと堪能したいと思います。
──今大会の注目ポイントは?
今年のファイナリストの皆さんは、例年と比べると、割と年齢層が低めな印象がありますね。ヤングさん、黒帯さん、リニアさんと、私と同世代の方がけっこういらっしゃるのも気になります。また、グランプリファイナル初出場の方も多くて、私自身、そこまでネタを見たことがなかったコンビもいらっしゃるので、新しい“推し”が見つかるかも……と期待しています!
──「THE SECOND」の魅力は?
やっぱりなんと言っても、6分間の漫才をしっかり見られるのが大きな魅力だと思います。しかもその6分という時間の中で、演じている漫才師さんの人柄も見えてくるから、全員応援したくなっちゃうんですよね(笑)。それと、優勝するためには、6分のネタが3本必要、というところも大きいような気がします。6分のネタを3回披露することで、長年の経験値を積んだ漫才師でないと生み出せない“何か”が見られる、というか。実はそこが一番の魅力なのかもしれません。
■ 松村沙友理 コメント
──スーパーオーディエンス就任が決まったときの心境は?
いつもテレビで見ている「THE SECOND」の空気を生で感じられることがとってもうれしいです! 毎年見ていて、緊張感がありながらも楽しそうな会場の雰囲気を感じていたので、今年はそこに立ち会うことができるんだと、すごくワクワクしています!
──今大会の注目ポイントは?
個人的に注目しているのは、シャンプーハットさんとリニアさんの対決です。シャンプーハットさんは私が子供の頃からずっとテレビで見ている芸人さんで、大人気だからこそ、改めて漫才も面白いんだと世の中に見せつけてやってほしい! ……という気持ちがあるんですが、対戦相手のリニアさんもノックアウトステージ常連の強者なので、どっちが勝ってもおかしくない! はっきり言ってしまうと、最後まで残ってほしかった2組なので、激アツだなと思います!
──「THE SECOND」の魅力は?
長くやってきて、酸いも甘いも味わってきた漫才師の皆さんの人生が乗った漫才は、まるで6分間の映画のように感じます。「THE SECOND」で人生が変わったとおっしゃる方が多いように、私たち見る側の漫才に対する価値観まで変わるような、自由でテクニカルで、とにかく最強に面白い漫才が集まっている大会だと思います!
■ 「アサヒ ゴールド presents THE SECOND~漫才トーナメント~2026」番組情報
□ 放送局・放送日時
フジテレビ系 2026年5月16日(土)18:30~23:10
□ 出演者
司会:東野幸治 / 宮司愛海(フジテレビアナウンサー)
金属バット / タモンズ / ザ・パンチ / 黒帯 / シャンプーハット / ヤング / リニア / トット
ハイパーゼネラルマネージャー:くりぃむしちゅー有田
スペシャルサポーター:博多華丸・大吉
リポーター:小室瑛莉子(フジテレビアナウンサー)
スーパーオーディエンス:猪狩蒼弥(KEY TO LIT) / 鳥谷敬 / 松村沙友理
※スーパーオーディエンスの花澤香菜はスケジュールの都合で欠席。
ネタバレ記事を見つける為に
ネットで検索してみたら
実践者の体験ブログがあった★。
『書いてある通りに正しく実践すれば効果あり?』
何でもそうだろうけど【継続する】のが大変なんだよね。
私みたいな
飽きっぽいタイプの人でもできるかな?
本当に効果がでるなら
頑張ってみたい気もするな。